衛星歴11年: 2005 年 9月〜 2006 年8月 の劇団衛星の活動をご紹介します。
上から新しい順に記載しております。
※ゲスト出演者の所属団体名等は当時のものです。

「珠光の庵〜草の巻〜」東京子ども劇場公演

日時:2006年5月28日 会場:秋津公民館(東京都東村山市)  | 珠光の庵 
会場:秋津公民館(東京都東村山市)
こども劇場中高青企画(清瀬・東村山・東大和・東久留米こども劇場合同例会
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「珠光の庵〜真の巻〜」京都公演

2006年4月14日〜16日 会場:真宗仏光寺派大善院 | 珠光の庵 
作・演出:蓮行
 出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 蓮行 宮嶋ユオリ 佐藤健大郎
 その後、「珠光の庵」のホームグラウンドとも言うべき場所となる、大善院での最初の公演。
好評につき、本番2週間前にチケットが完売。
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「珠光の庵〜真の巻〜」松山公演

2006年3月25日〜26日 会場:ART BOX MATSUYAMA(愛媛県) | 珠光の庵 
 作・演出:蓮行
出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 蓮行 宮嶋ユオリ 佐藤健大郎
主催:劇団無限蒸気社 劇団衛星
松山の劇団、劇団無限蒸気社との制作コラボ公演。
現地での広報宣伝や滞在場所等の準備、会場受付でのパフォーマンス等を無限蒸気社の劇団員に助けていただいた。

「珠光の庵〜真の巻・行の巻〜」枚方公演

2006年2月3日〜5日 会場:楽寿荘(枚方市立老人福祉センター) | 珠光の庵 
 作・演出:蓮行
出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 蓮行 宮嶋ユオリ 佐藤健大郎
枚方中部おやこ劇場さんの例会公演+一般公演。北海道新聞の記者が取材に来てくれたが、この方とは数年後に札幌で再会できた。
また、この公演をお客で観に来てくれていた京都大学茶道部の学生さんが、その後、茶道の稽古を手伝ってくれることになる。

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「大陪審」

日時:2005年12月15日〜19日 会場:スペースオルタナティブ | 大陪審 
作・演出:蓮行
出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 小松利昌(劇団☆世界一団) 小島聡太 蓮行 寺澤哲 ほか
陪審員制度が馴染んだX年後の日本が舞台の裁判劇。
観客の中から任意に選ばれた陪審員の投票により判決が決まる、マルチエンディングで、出演者達は本気でその結末を戦っていた。
結果は全10回公演中、原告勝訴7回・被告勝訴3回。
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「珠光の庵〜行の巻〜」愛知公演

日時:2005年11月4〜6日 会場:日進市民会館和室(愛知県) | 珠光の庵 
作・演出:蓮行
出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 蓮行 宮嶋ユオリ 佐藤健大郎
主催:日進おやこ劇場
日進おやこ劇場さんの例会公演として上演。加えて一般公開のステージも。
初めて1日3ステージ上演というプログラムを敢行、予想よりも少しだけ大変だったが、その後。


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「珠光の庵〜真の巻〜」東京公演

2005年10月13日〜16日 会場:茶道裏千家東京茶道会館 | 珠光の庵 
作・演出:蓮行
出演:岡嶋秀昭 ファックジャパン 黒木陽子 紙本明子 蓮行 宮嶋ユオリ 佐藤健大郎
裏千家お家元のご協力により、茶道裏千家の「聖地」ともいうべき場所での上演を許された。
「真・行・草」という茶道における三段階の礼節の概念にならい、3種類のバージョンを、本公演にて一挙上演。
(株)ニッセンのご支援により、衣装も新調。 公演サイト>>

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